県立中央農業高の生徒とローソンが、弁当やスイーツなど4商品を共同開発。関東甲信越地区の店舗で販売しています


ローソン ホームページより

ローソン ホームページより

県立中央農業高校の生徒と株式会社ローソンは、弁当やスイーツなど4商品を共同開発しました。3月26日(火)から、関東甲信越地区のローソン店舗で販売しています。

発売されたのは、「春のよくばり弁当」(498円)、「半熟卵のミートパスタ」(450円)、「つぶつぶ苺のホイップクリームケーキ」(130円)、「ふあふあオムミートパン」(135円)の4商品です。

同校食品加工部の生徒と海老名市内のローソン店舗のオーナーの「地域活性化に貢献したい」という思いから誕生。「半熟卵のミートパスタ」のパスタに使用している小麦粉には、生徒たちが同市内の耕作放棄地を活用して育てた小麦「ユメシホウ」を使用しています。

株式会社ローソン(本社:東京都品川区、代表取締役社長CEO:新浪 剛史)は、2013年3月26日(火)より、関東甲信越地区のローソン店舗(3,068店舗:2013年2月末現在、「ナチュラルローソン」「ローソンストア100」除く)で、神奈川県立中央農業高等学校の生徒さんたちと共同開発した4商品を発売いたします。

【引用元】神奈川県立中央農業高等学校の生徒さんたちが考えた4商品発売(ローソン ニュースリリース)

http://www.lawson.co.jp/company/news/073551/

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