「地域の方に感謝する場を作りたい」南が丘地区が開発から30年を記念し、秦野総合高校体育館で記念式典と音楽会-秦野市


開発が始まった当初の南が丘地区(昭和56年)手前は東名高速道路・秦野中井インター付近(タウンニュース秦野版)

同地区は昭和56年頃から県住宅供給公社により開発がすすめられました。同年に秦野南が丘高校(現秦野総合高校)が開校、当時の人口統計によると世帯数は189世帯、人口は704人でした(同年5月)。

現在は団地のほか、戸建住宅地も形成されたことで同地区は2171世帯、人口5709人(住民基本台帳・2011年9月30日調べ)まで増加しています。

記念式典のお問い合せ:南が丘小学校 0463-82-8400

昭和57年に小中学校などが開校し、団地の建設が進められた南が丘地区。

【情報源】
南が丘地区が30周年 秦野 タウンニュース
http://www.townnews.co.jp/0610/2011/10/15/121431.html

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