『はい!もしもし、大塚薬局ですが』でロードショーデビューを果たした勝又悠監督(30)-リバイバル上映と地元小田原での劇場公開が決定!舞台挨拶も


抱負を語る勝又監督=小田原市役所

勝又悠監督の出身地である小田原市南足柄を舞台にした青春ムービー『はい!もしもし、大塚薬局ですが』は、今年4月に公開。AKB48の小林香菜さんも出演しています。

4月に公開したK’sCinema(東京都新宿区新宿3-35-13)で9月17日から早くもリバイバル公開決定!また9月24日から勝又監督の出身地である小田原コロナシネマワールド(小田原市前川219-4)でも劇場公開されることになりました。 初日の9月24日には舞台挨拶もあります。(勝又悠監督、円城寺あや、小林香菜(AKB48))

10月26日にはDVDも発売されるそうです。リバイバル上映とDVD発売で勝又監督の作品を観る機会が増えそうですね。神奈川県民としてもぜひ若手イケメン監督を応援しましょう!

▽「大塚薬局ができるまで」公式ブログ
http://ameblo.jp/ootsuka-yakkyoku/

今年、5回目の節目を迎える「小田原映画祭」(9月24日~10月2日)。若手映画監督の発掘・育成を続けているショートフィルムコンテストの入賞者から、初めて地元出身の男性がロードショーデビューを果たした。

今回、本格デビューしたのは南足柄市内山出身の勝又悠監督(30)=横浜市青葉区在住。映画づくりを始めて約10年。南足柄の豊かな自然を舞台とした自信作を発表した。

【情報源】
小田原映画祭入賞者から初、南足柄市出身の監督がロードショーデビュー-神奈川:ローカルニュース ニュース カナロコ — 神奈川新聞社
http://news.kanaloco.jp/localnews/article/1109050026/

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