安心して赤ちゃんを産みたい!日本医科大学武蔵小杉病院が周産期・小児医療の充実へ。川崎市内のNICU(新生児集中治療室)は24床に


最新型の保育器(タウンニュース中原区版より)

日本医科大学武蔵小杉病院の取り組みのように、県内全域でお母さんが安心して赤ちゃんを生める環境を整えて欲しいですね。また、早めの妊娠届け出と妊婦健康診査は、妊婦の体調と胎児の成長・発達の確認のためにとても大切です!神奈川県では「すこやかな妊娠・出産のために大切なこと」をテーマにした、テレビ番組を制作していますので、ぜひお役立てください。

▽「すこやかな妊娠・出産のために大切なこと」に係るテレビ番組について(神奈川県ホームページ)
http://www.pref.kanagawa.jp/cnt/f300706/

日本医科大学武蔵小杉病院(黒川顯院長)ではNICU(新生児集中治療室)とGCU(回復治療室)を増床し、10月から「周産期・小児医療センター」として運用を始める。

【情報源】
周産期・小児医療の充実へ 中原区 タウンニュースhttp://www.townnews.co.jp/0204/2011/09/16/117977.html

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