被災地に行かずしても、できる支援を考えよう!あなたのアイディアが形になるかも!7/10(日)「神奈川ダイアログ~かながわから、私たちにできることを考える~」第2回ワークショップ実施


第1回神奈川ダイアログの様子

7/10(日)17:30~、横浜駅ヨドバシカメラ裏、県民センター2階ホールで開催!入場無料!
「被災地に向けて、なにか行動したい!」という想いさえあればOK!
多くのサポーターたちが、あなたのアイディアをサポートしてくれるかも!?

【引用】
 かながわ県民センター(横浜市神奈川区鶴屋町2)で7月10日、「神奈川ダイアログ~かながわから、私たちにできることを考える~」第2回ワークショップが開催される。
 「神奈川ダイアログ」は、震災についての思いを参加者間で共有し、対話を重ねながら具体的なアクションを構想し、実際の支援につなげていくことを目的に、支援活動に取り組んでいる人と、これから一歩を踏み出そうとしている人をつなぐ連続ワークショップ。
 
 当日運営を進めるKSVNの岩見弥生子さんは、
 「参加者の声に応えた今回の2回目は、たくさんの対話の場を用意します。何かやりたい人、何か力になりたいけど何をすればよいかわからない人、うまく言葉に表せない人、仲間がほしい人、誰でも気楽に参加して欲しいです。前回お越しの方はもちろん、今回はじめて参加の方も大歓迎です。どうぞ奮ってご参加ください」と話している。

 会場はかながわ県民サポートセンター2階ホール。開催時間は17時30分~21時。参加費は無料(定員120人、事前申込制)。申込みは神奈川災害ボランティアネットワーク東日本大震災特設サイトより。

【情報源】県民センターで、神奈川発の「復興支援」を考えるワークショップ – ヨコハマ経済新聞
http://www.hamakei.com/headline/6205/

神奈川災害ボランティアネットワーク 東日本大震災特設サイト
7/10(日)「神奈川ダイアログ~かながわから、私たちにできることを考える~」第2回ワークショップ実施
http://ksvn.jp/news/event4976.html

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