被災地に1日カフェを開きたい-綾瀬市深谷中在住の主婦 綱島淳子さんが7月31日チャリティーイベントを企画


子ども達とイベント準備を行う綱島さん(写真中央)。タウンニュース綾瀬版より

宮城県塩釜市で友人が被災した綱島さん。これまでも物資を送り、手作り鯉のぼりを販売し売上金の一部を寄付する活動をされてきました。

被災地での東日本大震災の被災者に「1DAY カフェ」を開く資金集めのために企画したチャリティーイベントでは、フリーマーケットや子ども用プール、地場野菜の販売などを行うそうです。

東日本大震災の被災地に1日カフェを開こうと綾瀬市内の主婦綱島淳子さん(42歳)が奔走している。

【情報源】
被災地に1日カフェを 綾瀬 タウンニュース
http://www.townnews.co.jp/0406/2011/07/22/112377.html

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