秦野産の手作りユズジャムを使用。はだのドーナツに新商品「ゆずドーナツ」が登場しました


秦野商工会議所 はだのブランド推進協議会 ホームページより

秦野商工会議所 はだのブランド推進協議会 ホームページより

秦野市の魅力を全国に発信する「はだのブランド」認証品の「はだのドーナツ」に、ユズを使った新しい商品が仲間入りしました。

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はだのドーナツは、秦野産の小麦粉を100%使用し、地元の菓子職人が手作りしています。2012年12月に発売された「ゆずドーナツ」は、秦野産の手作りのユズジャムを使用。さわやかなユズの香りと酸味が楽しめる一品に仕上がっています。

北原堂製菓本店、北原堂製菓渋沢店、秦野名産センターの3店舗での限定販売だそうです。

秦野産の手作りのゆずジャムを使用した、さわやかな柚子の香りと酸味が楽しめるドーナツです。

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【引用元】はだのドーナツに「ゆずドーナツ」誕生(秦野商工会議所 はだのブランド推進協議会)

http://hadano-brand.sblo.jp/article/60929646.html

【関連記事】プレゼントにいかが? 「はだのドーナツ」と生花のコラボ商品が誕生(かなマグ.net 2012年11月21日)

http://kanamag.net/archives/52038

秦野ならではの商品がいっぱい。「はだのブランド」ネットショップがオープン(かなマグ.net 2012年11月3日)

http://kanamag.net/archives/50634

 

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手作りいすを被災地へ。秦野在住の男性がこつこつ製作しています


タウンニュース秦野版より

タウンニュース秦野版より

秦野市在住の男性が、東日本大震災の被災地で暮らす人たちへ贈ろうと、手作りいすをこつこつ製作しています。

実際に被災地の仮設住宅を訪れ、高齢の人が座りやすいいすを考案したという福森さん。夫婦で作業を分担して、ものづくりを楽しんでいます。

得意分野をいかして「自分ができる社会貢献」を考えるきっかけになりますね。

秦野市緑町在住の福森登さん(71)が、東日本大震災の影響により現在でも仮設住宅などに暮らす人たちのために、手づくりでイスを製作。コツコツと作りため30個になり「近々被災地に届けたい」と話している。(タウンニュース 秦野版より)

 

【引用元】手づくりイスを被災地へ(タウンニュース 秦野版)

http://www.townnews.co.jp/0610/2012/10/20/161978.html

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【動画】小田原の夏を代表するイベント「小田原ちょうちんまつり」が小田原城周辺の会場にて、来週末開催されます!


昨年の「小田原ちょうちん夏まつり」

昨年の「小田原ちょうちん夏まつり」

小田原の夏を代表するイベント「小田原ちょうちん夏まつり」が今年も7月21日、22日に小田原城周辺の会場で開催されます。

同イベントは歴史に名を残した小田原ちょうちんをシンボルとし、小田原という町とちょうちんを幅広く知ってもらうために始まった恒例行事で、今年で21回を数えます。21日正午からの「オープニング音楽祭」で幕開けし、「ゆかたでおいでよ盆踊り」や「ちょうちん踊りコンクール」、「小田原ちょうちん水上アートフェア」など多彩なイベントが2日間に渡って行なわれます。中でも27基1778人が参加する「自治会みこしパレード」は圧巻の一言。地域によって異なる担ぎ方も見るのも一興です。

イベント最大の見せ場は、21日夕方に行なわれる「小田原ちょうちん一斉点灯式」。小田原城のお堀端に設置された「手作りちょうちん」は市内小学校など25校の生徒によって作られたもの。その約2200個のちょうちんの明かりが一斉に点され、夕方の小田原城は幻想的な風景に包まれます。その様子を毎年楽しみにしている来場者も多いそう。

 関連イベントとして、「第45回氷彫刻技術コンクール小田原大会」「小田原まちなかプチ朝市in緑一番街商店会」も同時開催されるので、来週末は小田原城を訪れてはいかがでしょうか?

投稿者:cityodawara
投稿日:2011/01/18
撮影場所:小田原城址公園など

【参考記事】
小田原城で「小田原ちょうちん夏まつり」開催へ(小田原箱根経済新聞)
http://odawara-hakone.keizai.biz/headline/928/

▽リンク
小田原市観光協会
http://www.odawara-kankou.com/

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「オダサガ文化祭」ってなに!?ゴールデンウィークは、地元のアーティストの作品に触れてみて


オダサガ文化祭・去年の様子(町田経済新聞より)

オダサガ文化祭・去年の様子(町田経済新聞より)

地元の人から愛情を込めて「オダサガ」と呼ばれる、小田急相模原駅。
5月3日に、小田急相模原駅ビル内「おださがプラザ」で、「オダサガ文化祭」がおこなわれます。

「オダサガ文化祭」は、地元で活動するハンドメイド作家やカフェなどを紹介するイベントで、昨年の夏に続き2回目となります。
地域に馴染みの深い、クラフト作家、絵描き、近所のカフェやパン屋さん、サロンなどなど、34組が出店します!
開催は、10時から18時。遠くへお出かけもいいけれど、地元のアーティストを楽しむゴールデンウィークも素敵です。

普段は個人で活動する作家が集まり、文化祭のような雰囲気を作り上げる同イベント。小田急相模原の住宅街にある古い木造アパートの一室で開業する同店が委託作家や近隣の飲食店に声を掛けて始まった。
「今回はどれだけ盛り上がるかとても楽しみ。出店作家34組の作品を抽選で進呈する企画もある」と来場を呼び掛ける。
開催時間は10時~18時。

【情報源】
小田急相模原で「オダサガ文化祭」-地元アクセサリー作家やカフェが出店 – 町田経済新聞
http://machida.keizai.biz/headline/1107/
▽リンク
オダサガ文化祭
http://umick.com/odasagabunkasai/

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【動画】音楽のまちかわさきで開催された「手づくり楽器アイデアコンテスト」。あんな日用品からこんな素敵な音楽が!?


手づくり楽器アイデアコンテストより

手づくり楽器アイデアコンテストより

「音楽のまち・かわさき」推進協議会の主催で1月21日に開催された「第7回全国手づくり楽器アイデアコンテスト」。応募50組から1次審査を通過した14組が工夫をこらしたユニークな楽器を演奏しました。

フライパンやフィルムケース、ポンプなど、こんなものが楽器に!?という日用品から奏でられる思いがけない素敵な音楽に、観客も大いに楽しんだようですよ。

大賞に選ばれたのは、フィルムケースで作ったオカリナとバグパイプのような音を出す「ポリパイプ」。梅­原生一さんの作品でした。

投稿者:kanalocoさん
投稿日:2012/01/22
場所:川崎市高津区、高津市民館

▽リンク
音楽のまち・かわさき
http://www.ongakunomachi.jp/

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